更新ペース

最初は週刊でまとめて更新しようかなと思っていたんだけど、いったん書いてしまうとアップしたくなるし、1日置くと情勢が変わってしまって書いてる内容が古くなるのも嫌なので、少しずつでも更新することにした。過去の文章もどこかコソコソと変えているかもしれないので、興味のある方は間違い探しをどうぞ。これで、「蹴閑」より「隔日閑」ぐらいになってしまったけど、タイトルがサッカーと関係なくなるのでこのままで行きます […]

レアル蹴鞠大会

内容は・・・うーん・・・うーん・・・全然思い出せないんだけど。スコアいくつだったっけ? 覚えている事と言えば、トラップの質が全く違った事だな。レアルは手でボールを扱ってて、オリンピアは足でプレイしていたぐらいの違いがあった。これだけ全てのプレイヤーの技術が高いと戦術なんていらないんだよな。以後、マスゴミは日本のアレを「黄金の中盤」と呼ばないように。 で、トヨタカップはいつやるの?

FW私見

高原がハンブルガーSVの練習に試験参加すると言うニュースがちまたを賑わしている。どっちにしても、もはやJに留まるべき選手ではないので移籍話は大歓迎なのだが、果たしてブンデスリーガでいいのかどうか。 今まで日本代表候補発表の時に、やれ吉原を入れろとか山下を入れろ、鈴木や柳沢は点取ってないからダメと言われつつ、結局は柳沢と鈴木は選ばれ続けてきた事に不満を覚えていた人は多いだろう。私は、それはFWに「し […]

2週間が経って

小野の試合が10時半に始まっていたことに気付かず次の再放送が月曜の深夜だったので、予定より更新が遅れてしまった。でも、爆発的氏はすでに海外組全部カバーした内容をアップしてるんだよな~。恐ろしいと言うか、いつ寝てるんだと言うか。まさか、一人じゃなかったりして・・・と思ったけど、あの文体は誰にも真似できないので無理か(笑)。 そう言えば日曜日にまたまたカウンタが跳ね上がっていて何が起こったのかとと思っ […]

海外組第一弾

稲本は得点の基点になったパスもあってまずまずの働きだけど、やっぱりペルソナリタが見える存在にはなっていないようだ。動きもそうだが、ボディコンタクトの少ないJで育ったせいもあるのだと思うけど、ボールを受けたときやそこからキープに移るときに体が棒立ちになっているのがプレイに安定感を欠く原因の一つではないだろうか。中村なんかとは違って質量があるからちょっと当たられて倒れるようなことはないんだけど、手と上 […]

海外組第二段

パルマの出来がどうこうよりも、トリノがひどすぎるね、こりゃ。見てるのがつらくなるぐらい悲惨だ。神戸やレッジーナが果敢に戦っていたのを見た後だと、特に差が際立ってしまう。トリノもなあ・・・パルマで全く組織を構築できなかったウリビエリが監督というだけで結果は分かりそうなもんだが。論評するに値しない試合。 しかし、イタリアサッカーの不思議なところは、このウリや名波時代のベネチアで指揮をしていたスパレッテ […]

感謝

サイトを立ち上げてからしばらくは、特にどこにも宣伝せず、毎日自分のページを見てみて、「うへへ、今日も誰も来てないや」と、誰にでもオープンである広大なインターネット空間で一人ぼっちの、まるで透明人間がフル○ンで繁華街を歩いているような一種の快感を味わっていたのだが、それにもちょっと飽きてきてしまって、かと言っておおっぴらに宣伝するのは気恥ずかしくて、カフェの名前のリンクに密かに忍ばせただけだったのに […]

ベスト16の責任

スカパーはFootとかfor footballとか伝説のWCJなど、良い番組がたくさんあって、試合の無い日でもフォローするのが結構大変だったりするのだが、たまにはどうしようもない番組もあったりする。 その代表格が「ラモテリ2トップ」だが、「サッカーここだけの話」もそれに近いものがあった。内容自体はジュビロの完全優勝や、J1残留争い、アルゼンチン戦などについて清水圭の司会で木村和司、松木、風間、永島 […]

そして神戸~

今日は神戸に応援に行った。この2年、見に行ってる試合は全て昇格を目撃しているので、ここは幸運を持っていかなければ。来年ウイングスタジアムでJ1を見たいし(笑)。つーことで中華街であんかけ焼きそばで腹ごしらえしてからユニバースタジアムへ向かったが、30分前なのになんと1階席はほぼ満員。その後もぞくぞく来る観戦者は自動的に2階席へ。スタンド上部の通路で見ている人も多い。試合が始まってもしばらくは人がど […]

マスコミは誰も触れないレッジーナの戦術変化

生では見れなかったレッジーナ-アタランタの試合をビデオで見る。中村は不思議と良かった。やっとダッシュのスキルを覚えたようで、喜ばしい限り。ただ、まだ総MP数が少ないようで、回数が限られているようではある。ここは我慢して経験値を貯めるしかないだろう。 1トップのディミケーレを軸に、サイドがどんどん上がり、中村はスペースを見つけて自由にポジションを取ってマークされにくくするタイプの4-5-1。これって […]

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